シェアリングテクノロジー、FC加盟店募集サイト「フランチャイズの窓口」事業をオズビジョンに譲渡

住まい関連のトラブル対応サービス「生活110番」やWebメディアを運営するシェアリングテクノロジーは、経営資源の「選択と集中」の一環として、FC加盟店募集サイト「フランチャイズの窓口」事業を譲渡する。
対象事業の売上高は6億2900万円(2025年9月期)。
譲渡先は、ポイ活支援サイト「ハピタス」を運営するオズビジョン。
譲渡価額は非公表で、譲渡予定日は2026年4月1日。今回の事業再編により、シェアリングテクノロジーは主力事業への経営資源集中を一層進める。











